弔いはやっぱりタイミング。青木のお坊ちゃん。


by specialmixjuice

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俺の持っている絶対に間違っている持論。

「許すこと」が善であるという風潮に僕は対抗して、
「絶対に許さない」ということを推す。

「許すこと」は世の中のバランスをおかしくする。
絶対に許さないことで、「悪いこと」と「それに対する報い」のバランスが保たれる。

だから俺は、バカにされたり、悪口を言われたり、道で歩いてる時にガキにイタズラされたら
絶対に許さない。
世の中の人が全員「許さない」人だったら、世の中から悪いことは減る。
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by specialmixjuice | 2014-09-22 00:48

日記 of Diary

小中高時代は基本的にずっと体育が苦手で嫌いだった。
でもある時、金曜日の6時間目(一週間の最後の授業)が体育になった時があって
その時の体育だけは好きだったな。
既に開放感があって、半分休みの感覚だった。

それが実は中学校3年生の後期で、中学校3年間の最後の授業も体育だった。
サッカーだった。
「あとは卒業式だけだから、これで中学校終わるなぁ」って思いながらやってた記憶がある。
最後、ゴールキーパーの蹴ったボールが友達のトンちゃんの頭の上に思いっきり
ボーーーンって当たって、その瞬間授業終了の鐘が鳴った時は本当に爆笑したな。
「トンちゃん、3年間の最後、ボール当たって終わりだよ」とか言いながら涙流してずっと笑っていた。
美しい思い出だ。

ちなみに、僕は体育嫌いだったけど、体育係でした。
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by specialmixjuice | 2014-09-16 19:36